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AOSSって安全?

実家のネット環境が大きく変わったので自腹で無線LANを購入。
面倒だけれども設定の仕方とかは知っているので自分でやろうとしたけど、
説明書を読むと「AOSS」とか言うシステムに対応しているみたい。
なんでも、ワンタッチで機械の方で勝手に設定をしてくれるみたい。
確かに簡単で素晴らしい機能ではあるけれど、
設定中に無差別に電界の強い機器に許可するって言うのはどうなのかな。
AOSS設定中に近所の人に割り込まれる可能性って絶対にないのかな・・・。
まぁ、誰が許可されているのかは簡単に見れるから別にいいけど・・・。
因みにルータはバッファローのWHR-HP-Gですが、Yahooモデムより快適です。
常磐線E531系
オシャレも程々に・・・
子供の髪の毛を染める親が増えている。「かわいいから…」と軽い気持ちで染めてしまうケースが多いようだが、ご用心。染毛剤に含まれる化学物質の一部には、皮膚炎やショック症状などのトラブルを引き起こす恐れがあるという。「まだ頭皮が弱い子供たちに使うのは避けてほしい」と、専門家は注意を呼びかけている。(田辺裕晶)
≪4、5歳でも≫
東京都生活安全課が昨年10月、12歳以下の子供を持つ親を対象に実施したアンケート調査(有効回答数1146)によると、子供の髪の毛を染めた経験がある親は4・1%で、初めて染めた年齢は4、5歳をピークに未就学児が63%を占める。
動機は「おしゃれのため」が70%でトップ、次いで「子供にせがまれて」の15%が続く。「自分の毛染め剤が残ったから」という回答もあり、深く考えずに子供の毛髪を染めている現状が垣間見える。
髪の毛を染めるには、ヘアスプレーなど「染毛料(化粧品)」で一時的に色を変えるか、色持ちが長期間続く「染毛剤(医薬部外品)」を使うかの、2種類の方法がある。頭皮のトラブルは主に後者の染毛剤が引き起こすが、都の調査では染めた経験のある子供の8割以上が染毛剤を使用していた。
染毛剤は、主にメラニン色素を壊す脱色剤と、脱色と化学染料の浸透を同時に行う酸化染毛剤に分けられる。生活安全課によると、脱色剤に含まれる過酸化水素は皮膚や目に刺激が強く、酸化染毛剤に入っているパラフェニレンジアミンはぜんそくや腎臓障害、アナフィラキシー(急性アレルギー反応)を発生させる可能性もあるという。
いずれも初回は問題なくても、繰り返し使うことでかぶれなどのアレルギー症状が出ることがあり、症状が出れば以降はずっとアレルギー体質が続く恐れがある。
Yahoo! : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070726-00000902-san-soci
メモリ増設

夏休みイベント第一弾はパソコンのメモリ増設!
さすがに起動に15分もかかるのに嫌気が差したんですよねぇ。
方法はいろいろあるけど、とりあえず6000円のメモリを増設。
ただ、メモリを256M→768Mにした所で起動高速化できるかは未知数でした。
でも実際は起動が2分台に向上でその他動きもサクサク!!
ダメだったらOS入れなおそうかと思ったけれどその必要はなさそうです!
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